| Company name |
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国際バイタルディバイス有限会社 略称 IVD
International Vital Device Co.,Ltd. |
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工作機械メーカー(安田工業、岡山県)設計出身の現社長が、1986年大阪で機械設計事務所を創立。
設計技術(技量、分野)は、各種計算(動力、慣性、強度、たわみ等)はもとより、 空圧、油圧、溶接、加工方法、材料(鉄、非鉄、鋳物、樹脂等)、精度、熱変位、 表面処理、熱処理、センサ、スイッチ、機械要素(ネジ、ベアリング、ギア、チェ ーン、ベルト等)、市販品メーカーなどに通じている。
創立当初、工場自動化設備の設計を行う。小型モータ、家電製品、照明ランプや それらの部品を自動的に扱い、組立を行う機械の設計に携わる。小物ワークを 対象とすることが多く、ほとんどの機械には精密さが要求される。
1997年頃、「独立行政法人 情報通信研究機構」から、現在の人間型ロボットに 発展することになった「眼球ユニット」の製作依頼を受け、その後、眼球→顔→ 頭部→胴体→腕→手、と増えていき、上半身型ロボットを製作することとなった。
この頃より、設計のみの業態から小型の実験装置等の製作も行うようになった。
今後、ロボットの製作、レンタルをはじめ、機械装置への強みをいかした、実験装置、自動機械の製作を手がける。
最近の実績
◆ ロボット(ロボット販売、ロボット製作の
ページを参照してください)
上半身型ロボット インファノイド
動物ロボット
マスコットロボット
◆ 実験・研究装置(実験・研究装置のページを
参照してください)
小型高速精密雲台
◆ 小型自動機械(小型自動機械のページを
参照してください)
カメラレンズ部品・自動回転装置
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| URL |
http://www.kaigisho.com/idm |
| Founded |
昭和61年 5月25日 (1986年) 国際機械設計として創立
May,25,1986
主として自動組立機械の設計を行なう |
| Establishment |
平成15年8月1日 (2003年) 国際機械設計より法人化
August 1, 2003 |
President
Products |
代表取締役 植田高年
Takatoshi Ueda
資本金 300万円
1.ロボットの設計、製作、レンタル
Humanoid Robot
1.試験研究 実験用 機械 装置の製作
Machines & Devices for research & development
1.自動化機械の設計、製作
automatize a manufacturing processes |
| Location |
〒537-0014 大阪市東成区大今里西1-12-7-103
103, 1-12-7, Oimazato-nishi, Higashinari-ku
Osaka, 537-0014, Japan |
| Customers |
独立行政法人 情報通信研究機構
安田工業株式会社 他 |
| Designing |
2DCAD-CADPAC, 3DCAD-SolidWorks |
| Parts Production |
外部業者にて
by the outside makers |
Assembly |
社内にて
by us
大阪商工会議所会員
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